なぜか「無事」を目指すのか,未だ日本語的に分からないのですが,今年のホームスティ先「ラスベガス」へ少年,少女達8人が行ってきました。
エイブルのメンバー2人,そして小学生4人,高校生2人で、車一台分ぎりぎりのりました。
「なぜ、そのギャンブルの町へ、子ども連れて行かないと行けないですか?」と誤解される方も居るみたいですが,この写真をみると、アメリカの大自然体験に納得するでしょう。
また、希望者がありましたら、夏の旅も考え始めています。写真の金髪少年は現地のアシスタント、私のおい子「マーティ」です。